水晶の合成について

▼ 水晶合成について ( 3部 )


水晶は、魔法使用者が装備するタリスマンの製作に使われます。

6 種類あり、火、氷、風、雷、魔、聖。

3部の水晶工房にて、水晶を合成することができます。
合成すると以下のように純度が上がっていきます。レベルが5段階あります。

     かけら → 傷 → 普通 → 美しい → 完璧

 

同一種類の同一レベルの水晶2個で、レベルが 一段階上の水晶 1 個へと合成できます。

例: 火水晶のかけら 2個を合成 → 傷のある火水晶 1個

 
◆注意事項


・水晶はレベルが上がるほど高値で取り引きされます。
・水晶を他の用途に使用 ( ゲーム中ではタリスマンの合成 )すると、
 商店での買取りを拒否されます。つまり売却できなくなります。
 お金が欲しくて商店に売却する場合は、水晶をそのまま売却しましょう。

 

▼ 水晶合成についての注意点

 面倒くさいかと思いますが・・・・・・仕様です。頑張って下さい。
 その労力に見合う価値はあると思います。
 

  • 合成後のアイテムを所持しているとイベントが発生しません。

    → 外してアイテムボックスに入れるか、一時的にメンバーから外して下さい。
 

  • 合成するアイテムを 3個以上持ちこまないで下さい。必ず 2個でお願いします。

  → その状態で合成すると、余剰分は 【 すべて消失します 】 のでご注意を。

 

  • 入室後に間違いに気づいた場合は、確認の時に 『 No 』 を選択して下さい。

 

  • 合成の部屋に入ったら、 『合成加工中の水晶 』 を入手しますがキャンプを張って鑑定しないで下さい。

 → 一度は鑑定してもいいですが、交換所で交換しなければならなくなるので面倒が増えるだけです。
   仕組みを理解されたら次回からはそのまま進んで下さい。

  • 『 合成中の水晶 』 が手に入ってしまった場合

 → 水晶工房北部の交換所で元の水晶に戻してください。
    交換所の床マークは、目印です。 下段の並び ( 炎氷風 ) と上段の並び ( 雷魔聖 ) の単なる区切りです。

    何列も並んでいると、 どこだか分からなくなったための目印です。

 

▼ 水晶工房の全体見取り図


行けば分かりますが、一応見取り図を上げておきます。

看板がないですが、規則的に並んでいますので、確認の上ご利用下さい。
 ( メッセージ枠不足のため削除されました。ご了承下さい )
 

 

各区画は次のようになっています。
タリスマンの製作には触媒としての 『 エーテル 』 が必要です。